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『はだかんぼうたち』キャスト・相関図とあらすじを解説|松田元太主演・加藤ローサ&大沢あかね共演のテレ朝ドラマ

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靴を履かせる、その一瞬で理性が外れる――。2026年10月3日から、テレビ朝日系の「オシドラサタデー」枠で『はだかんぼうたち』の放送が始まりました。

主演はTravis Japanの松田元太さん。テレビ朝日の連続ドラマでは初主演となる松田さんが演じるのは、興味を持った女性には恋人や配偶者がいても無邪気に近づいていく靴職人・鯖崎涼です。鯖崎と“恋人もどき”の関係を続ける10歳年上の歯科医・筒井桃を加藤ローサさん、桃の親友で3児の母・堀田響子を大沢あかねさんが演じ、三角関係を軸にした大人の恋愛群像劇が描かれます。さらに、Hey! Say! JUMPの髙木雄也さん、伊藤歩さん、萬田久子さん、平子祐希さん、淵上泰史さん、片岡凜さん、白宮みずほさんが共演します。原作は、直木賞作家・江國香織さんの同名長編小説です。

この記事では、テレビ朝日の発表や各メディアで報じられたキャスト情報をもとに、『はだかんぼうたち』のキャストと人物関係(相関図)を整理し、あらすじ、原作、主題歌、放送・配信情報までまとめて紹介します。

✔この記事のポイント
  • 『はだかんぼうたち』は江國香織さんの長編小説を初めて映像化した大人の恋愛群像劇
  • 主演は松田元太さん(欲望に正直な靴職人・鯖崎涼役)
  • ダブルヒロインは加藤ローサさん(歯科医・筒井桃役)と大沢あかねさん(3児の母・堀田響子役)
  • 髙木雄也さんが桃の婚約者・石羽拓を演じ、鯖崎と恋敵の関係に
  • 主題歌はTravis Japan「EGO」、挿入歌はHey! Say! JUMP「再会愛 Lie 期待して Cry」

『はだかんぼうたち』キャスト・相関図の基本情報とあらすじ

【ドラマ】『はだかんぼうたち』キャスト・相関図とあらすじを解説|松田元太主演・加藤ローサ&大沢あかね共演のテレ朝ドラマのワンシーン
📌チェックポイント
  • 2026年10月3日(土)スタート、テレビ朝日系で毎週土曜23時00分から放送
  • 原作は江國香織さんの同名長編小説(角川文庫/KADOKAWA刊)で、初の映像化
  • 脚本・大北はるかさん、監督・久万真路さんら『東京タワー』のチームが再集結
  • 相関図の中心は、鯖崎涼・筒井桃・堀田響子の三角関係
  • 桃の婚約者・石羽拓や、筒井家・堀田家の家族も物語に深く関わる

作品の基本情報

『はだかんぼうたち』は、テレビ朝日系の土曜深夜ドラマ枠「オシドラサタデー」で2026年秋に放送されている連続ドラマです。基本情報を整理すると次のとおりです。

  • タイトル:はだかんぼうたち
  • 放送開始:2026年10月3日(土)
  • 放送時間:毎週土曜 23時00分〜23時30分
  • 放送局:テレビ朝日系
  • 配信:TVer(見逃し配信)、TELASA
  • 原作:江國香織『はだかんぼうたち』(角川文庫/KADOKAWA刊)
  • 脚本:大北はるか
  • 監督:久万真路、長尾くみこ、若林将平
  • 音楽:近谷直之
  • インティマシーコーディネーター:西山ももこ
  • プロデューサー:残間理央(テレビ朝日)、島本講太(ストームレーベルズ)、岡美鶴(ソケット)
  • 制作協力:ソケット
  • 制作著作:テレビ朝日、ストームレーベルズ
  • 主題歌:Travis Japan「EGO」
  • 挿入歌:Hey! Say! JUMP「再会愛 Lie 期待して Cry」

1話30分の土曜深夜ドラマで、週末の夜にじっくりと大人の恋愛模様を味わえる構成です。ラブシーンの撮影にはインティマシーコーディネーターの西山ももこさんが参加しており、繊細な場面づくりにも配慮されています。

原作小説について

原作は、直木賞作家・江國香織さんが2013年に刊行した長編恋愛小説『はだかんぼうたち』です。現在は角川文庫(KADOKAWA)から刊行されており、今回のドラマが初めての映像化になります。

江國さんは原作の核について、自由で孤独な人々と、不自由だけれど幸福な人々の対比だと語っています。恋人や家族といった“形”に縛られずに生きる人と、その形の中で幸せを守ろうとする人。どちらが正しいとも言い切れない人間たちの姿を、江國さんらしい静かで鋭い筆致で描いた作品です。

また江國さんは、世間から非難されやすい鯖崎という人物の理不尽さを、演じる俳優がどう表現するかに期待を寄せています。原作ファンにとっても、松田元太さんの鯖崎がどのような人物として立ち上がるのかは大きな注目ポイントです。

『東京タワー』チームが再集結

本作には、2024年4月期に同じ枠で放送された『東京タワー』(永瀬廉さん主演)の制作陣が再び集まっています。脚本の大北はるかさん、監督の久万真路さん、音楽の近谷直之さんらです。

『東京タワー』も江國香織さんの小説が原作で、年上の女性との禁断の恋を描いた作品でした。見逃し配信の総再生回数は2000万回を超え、同枠の歴代最高記録を打ち立てています。松田元太さんは主演決定に際し、『東京タワー』のチームと再び仕事ができることに安心感を示していました。

第1話では、『東京タワー』に登場した浅野詩史(板谷由夏さん)が、鯖崎の店に客として訪れるサプライズ出演もありました。前作を見ていた視聴者にはうれしい演出です。

あらすじ

オーダーメイド靴メーカーで靴職人兼販売員として働く鯖崎涼は、興味を持った女性には、相手に恋人や配偶者がいても無邪気に近づいていく男性です。

鯖崎は、10歳年上の歯科医・筒井桃と“恋人もどき”の関係を楽しんでいます。ところが一方で、桃の高校時代からの親友で3児の母である堀田響子にも惹かれていきます。欲望のままにふたりの女性の間を揺れ動く鯖崎によって、常識の中で生きてきた女性たちの人生が少しずつ揺さぶられていきます。

第1話では、こだわりの靴を履いて歩く桃に鯖崎が目を奪われます。後日、シェアハウスのラウンジで桃と再会した鯖崎は、傷んだかかとの修理を申し出て、靴を通して桃との距離を縮めていきます。

第2話では、鯖崎が交差点ですれ違った桃にメモを渡し、シェアハウスに誘います。桃の隣にいた男性が、挙式用の靴を依頼してきた石羽拓だと気づく鯖崎。一方の桃は、鯖崎との出会いをきっかけに、結婚について考え始めます。

相関図の全体像

『はだかんぼうたち』の人物関係は、鯖崎涼を中心に、大きく「三角関係の3人」「桃の婚約者とその家族」「筒井家」「堀田家」「鯖崎の周囲の人々」に分けて整理できます。ここでは発表されている役どころをもとに、文章で相関図をまとめます。

物語の中心となる3人

  • 鯖崎涼(松田元太):オーダーメイド靴メーカーの靴職人兼販売員。欲望に正直に生きる
  • 筒井桃(加藤ローサ):鯖崎より10歳年上の歯科医。鯖崎と“恋人もどき”の関係
  • 堀田響子(大沢あかね):桃の高校時代からの親友で3児の母。鯖崎が惹かれていく

桃の婚約者とその家族

  • 石羽拓(髙木雄也):桃の一途な婚約者で、大手不動産会社勤務のエリートサラリーマン。挙式用の靴を鯖崎に依頼する
  • 石羽みな子(白宮みずほ):拓の妹。桃に憧れ、慕っている

筒井家(桃の家族)

  • 筒井由紀(萬田久子):桃の母。主婦としての幸せを信じて生きてきた
  • 筒井陽(伊藤歩):桃の姉。シェアハウスで暮らすフリーライターで、鯖崎とは恋愛感情のない友人

堀田家(響子の家族)

  • 堀田隼人(淵上泰史):響子の夫。高校時代は桃に惹かれていたが、自分を先に好きになった響子と結婚した

鯖崎の周囲の人々

  • 奈良橋匠(平子祐希):鯖崎が働くオーダーメイド靴工房のオーナーで、鯖崎の師匠
  • 水崎葉月(片岡凜):鯖崎とのただならぬ関係を予感させる女性

鯖崎と桃、響子の三角関係に、桃の婚約者・拓が恋敵として加わる構図です。さらに、響子の夫・隼人がかつて桃に惹かれていたことや、桃と母・由紀のすれ違いなど、それぞれの家族が抱える事情も物語に絡んでいきます。

『はだかんぼうたち』キャスト・相関図と主要キャスト・放送情報

【ドラマ】『はだかんぼうたち』キャスト・相関図とあらすじを解説|松田元太主演・加藤ローサ&大沢あかね共演のテレ朝ドラマのワンシーン
📌チェックポイント
  • 松田元太さんは鯖崎を「人間味が too much な人物」と分析
  • 加藤ローサさんと大沢あかねさんがダブルヒロインとして三角関係を描く
  • 髙木雄也さんは桃の一途な婚約者役で、松田さんとは初共演にして恋敵
  • 萬田久子さん、伊藤歩さん、淵上泰史さんらが家族の視点から物語を支える
  • 主題歌「EGO」は“愛することはエゴなのか”を問う大人のラブソング

主要キャスト紹介

ここからは、発表されている主要キャストと役どころを一人ずつ紹介します。

鯖崎涼役:松田元太

主人公・鯖崎涼を演じるのは、Travis Japanの松田元太さんです。鯖崎はオーダーメイド靴メーカーで働く靴職人兼販売員で、興味を持った女性には、恋人や配偶者がいても無邪気に近づいていきます。

松田さんは鯖崎について、周囲から見れば「クズ」に映るかもしれないが、本人はそう思っていないのではないかと分析し、人間味が「too much」な人物だと語っています。役作りでは、肌を見せる撮影に備えて体づくりに取り組んだほか、靴職人の監修者から話を聞き、靴をじっくり観察するところから役に入ったそうです。

筒井桃役:加藤ローサ

ヒロインの一人、筒井桃を演じるのは加藤ローサさんです。桃は鯖崎より10歳年上の歯科医で、鯖崎と“恋人もどき”の関係を続けています。一方で、桃には石羽拓という婚約者がいます。

鯖崎との出会いをきっかけに、桃は結婚について改めて考え始めます。婚約者との安定した未来と、鯖崎との自由な関係の間で、桃がどんな選択をするのかが物語の大きな軸です。

堀田響子役:大沢あかね

もう一人のヒロイン、堀田響子を演じるのは大沢あかねさんです。響子は桃の高校時代からの親友で、3児の母。家庭を守る日々を送る響子に、鯖崎は惹かれていきます。

響子の夫・隼人は、鈍感さゆえに妻の孤独に気づけない人物として描かれます。家庭の中で響子が抱える孤独に、鯖崎がどう入り込んでいくのかが見どころです。

石羽拓役:髙木雄也

桃の婚約者・石羽拓を演じるのは、Hey! Say! JUMPの髙木雄也さんです。拓は大手不動産会社に勤めるエリートサラリーマンで、桃を一途に想っています。挙式用のオーダーメイドの靴を鯖崎に依頼したことから、桃をめぐって鯖崎と三角関係になっていきます。

髙木さんにとってはラブストーリーへの出演が初めてで、松田さんとは初共演にして恋敵という関係になります。

筒井陽役:伊藤歩

桃の姉・筒井陽を演じるのは伊藤歩さんです。陽はシェアハウスで暮らすフリーライターで、収入が不安定な奔放な人物。母とは疎遠で、どこか寂しさを抱えています。鯖崎とは恋愛感情のない友人同士という関係です。

伊藤さんは、松田さんの明るさと、芝居の合間に見せる真剣な表情のギャップに驚いたとコメント。加藤ローサさんとは10年以上前に面識があり、撮影の合間に1時間以上話し込んだそうです。

筒井由紀役:萬田久子

桃と陽の母・筒井由紀を演じるのは萬田久子さんです。由紀は主婦としての幸せを信じて生きてきた女性で、自分の価値観を疑わず、遠慮のない物言いで娘との距離を生んでしまいます。

萬田さんは、娘たちの気持ちは分かるが、母として幸せを願うからこそ保守的な発言をしてしまう気持ちも理解できると話しています。松田さんとは久しぶりの再会で、「大人っぽくなっていて、とても頼もしく感じました。」と語りました。

奈良橋匠役:平子祐希

鯖崎が働くオーダーメイド靴工房のオーナーで、鯖崎の師匠・奈良橋匠を演じるのは、アルコ&ピースの平子祐希さんです。平子さんは役の落ち着いた雰囲気を大切にしていると話し、初共演の松田さんについては、芝居に引っ張ってもらい自然に役に入り込めたと振り返っています。

堀田隼人役:淵上泰史

響子の夫・堀田隼人を演じるのは淵上泰史さんです。隼人は高校時代に桃に惹かれていましたが、自分を先に好きになった響子と結婚しました。家族への情愛と無自覚な甘えを併せ持ち、鈍感さゆえに妻の孤独に気づけない人物です。

淵上さんは、大沢あかねさんについて同世代で気さくな人だとコメント。子役3人については、素直でかわいいが本番でしっかり決めてくるので刺激を受けていると話しています。

水崎葉月役:片岡凜

鯖崎とのただならぬ関係を予感させる女性・水崎葉月を演じるのは片岡凜さんです。葉月が鯖崎の前に現れたことで、穏やかな日常に波紋が広がっていきます。

片岡さんは葉月について、サバサバして芯がある一方、心の中に繊細でもろい部分を抱えた人物だと捉え、その強さと弱さのバランスを大切にしていると語っています。

石羽みな子役:白宮みずほ

拓の妹・石羽みな子を演じるのは白宮みずほさんです。みな子は桃に憧れて慕っており、桃たちの人間関係にさりげなく関わりながら、物語にみずみずしい空気を運ぶ存在です。

白宮さん自身にも姉がいるため、役を演じやすく妹らしさを出せていると感じているそうです。髙木雄也さんについては「“ザ・お兄さん”のような方」と語っています。

主題歌・挿入歌

主題歌は、主演・松田元太さんが所属するTravis Japanの「EGO」です。艶やかさと緊張感をまとったダンスサウンドに乗せて、“愛することはエゴなのか”という問いを描いた大人のラブソングです。配信は10月12日に始まり、11月18日発売の4thアルバム『Jewelry Basket』にも収録されます。

▼ 主題歌を聴く

挿入歌は、髙木雄也さんが所属するHey! Say! JUMPの新曲「再会愛 Lie 期待して Cry」です。主演と恋敵、それぞれのグループが楽曲でもドラマを彩ります。

▼ 番組予告はこちら

【予告】「はだかんぼうたち」<30秒PR> – テレ朝ドラマ 公式ch(YouTube)

放送・配信情報

  • 放送:テレビ朝日系「オシドラサタデー」
  • 放送開始:2026年10月3日(土)
  • 放送時間:毎週土曜 23時00分〜23時30分
  • 見逃し配信:TVer
  • 配信:TELASA

放送地域はテレビ朝日のほか、ABCテレビ、メ~テレ、HTB北海道テレビなど全国の系列局です。放送日時は変更になる場合があるため、最新情報は公式サイトや番組表で確認してください。

『はだかんぼうたち』の見どころ

一つ目の見どころは、松田元太さんが演じる“悪い男”鯖崎の危うい魅力です。第1話では、開始直後のラブシーンや、桃に靴を履かせる場面で鯖崎の理性が外れる瞬間が大きな反響を集めました。普段の明るいイメージとはまったく違う松田さんの表情は、本作ならではの見どころです。

二つ目は、靴というモチーフです。鯖崎はオーダーメイド靴の職人で、桃との出会いも、拓との接点も靴から始まります。足元に触れる、靴を履かせるという行為が、登場人物の距離感や欲望を象徴的に映し出しています。

三つ目は、恋愛だけではない家族の物語です。保守的な価値観の母・由紀と娘たちのすれ違い、妻の孤独に気づけない夫・隼人と響子の夫婦関係など、「自由で孤独な人々」と「不自由だが幸福な人々」の対比が、家族の姿を通しても描かれていきます。

『はだかんぼうたち』はこんな人におすすめ

まず、『東京タワー』が好きだった人におすすめです。同じ江國香織さん原作、同じ脚本・監督・音楽のチームによる作品で、大人の恋愛を繊細な映像で描く空気感が受け継がれています。

次に、きれいごとだけではない恋愛ドラマを見たい人にもぴったりです。鯖崎の行動は倫理的には共感しにくいものですが、登場人物たちはそれぞれに孤独や打算を抱えています。誰か一人を悪者にして終わらない人間ドラマとして楽しめるでしょう。

そして、Travis JapanやHey! Say! JUMPのファンにとっても見逃せない一作です。松田元太さんと髙木雄也さんの恋敵としての共演に加え、主題歌・挿入歌も両グループが担当しています。ドラマをきっかけに原作小説を手に取れば、作品の世界がさらに広がります。

『はだかんぼうたち』キャスト相関図まとめ

  • 『はだかんぼうたち』はテレビ朝日系オシドラサタデー枠で放送される大人の恋愛群像劇
  • 2026年10月3日(土)スタート、毎週土曜23時00分から放送
  • TVerで見逃し配信、TELASAでも配信
  • 原作は江國香織さんの同名長編小説で、今回が初の映像化
  • 脚本・大北はるかさん、監督・久万真路さんら『東京タワー』チームが再集結
  • 松田元太さんは欲望に正直な靴職人・鯖崎涼役で、テレ朝連ドラ初主演
  • 加藤ローサさんは鯖崎より10歳年上の歯科医・筒井桃役
  • 大沢あかねさんは桃の親友で3児の母・堀田響子役
  • 鯖崎・桃・響子の三角関係が物語の軸
  • 髙木雄也さんは桃の婚約者・石羽拓役で、鯖崎の恋敵
  • 白宮みずほさんは拓の妹・石羽みな子役
  • 伊藤歩さんは桃の姉でフリーライターの筒井陽役
  • 萬田久子さんは桃の母・筒井由紀役
  • 淵上泰史さんは響子の夫・堀田隼人役
  • 平子祐希さんは鯖崎の師匠で靴工房オーナーの奈良橋匠役
  • 片岡凜さんは鯖崎とのただならぬ関係を予感させる水崎葉月役
  • 第1話には『東京タワー』の浅野詩史(板谷由夏さん)がサプライズ出演
  • 主題歌はTravis Japan「EGO」
  • 挿入歌はHey! Say! JUMP「再会愛 Lie 期待して Cry」
  • 音楽は近谷直之さんが担当

参照元

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