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『マイ・スイート・ホーム』キャスト・相関図とあらすじを解説|石田ゆり子主演・岡田惠和脚本の連続ドラマW

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WOWOWの『連続ドラマW マイ・スイート・ホーム』は、2026年10月31日(土)からスタートする全6話のヒューマンドラマです。主演は石田ゆり子さんで、意外にもWOWOWのドラマで主演を務めるのは本作が初めて。脚本は『最後から二番目の恋』シリーズや『この世界の片隅に』で知られる岡田惠和さんのオリジナル、監督は『ブルーピリオド』『傲慢と善良』の萩原健太郎さんが務めます。学生時代から「春夏秋冬」と呼び合ってきた女友達が、亡くなった親友の願いをきっかけに、お互いのパートナーを2週間ずつ交換して暮らしてみる――そんな大胆でちょっとおかしな設定が話題です。この記事では『マイ・スイート・ホーム キャスト 相関図』というテーマで、登場人物の関係、主要キャストの役どころ、あらすじ、主題歌、配信情報までをまとめて整理します。

✔この記事のポイント
  • 『マイ・スイート・ホーム』の放送日・話数・脚本・監督などの基本情報を整理
  • 「春夏秋冬」の4人の女友達と、それぞれの夫の関係を相関図として解説
  • 石田ゆり子さん・仲村トオルさん・中嶋朋子さんら主要キャストの役どころを個別に紹介
  • パートナーを交換する2週間の“お試し生活”というあらすじを、放送前の公式情報の範囲で整理
  • 竹内まりやさんの主題歌「あなたでなければ」と、第1話無料配信などの視聴方法を確認

『マイ・スイート・ホーム』キャスト・相関図と基本情報

【ドラマ】『マイ・スイート・ホーム』キャスト・相関図とあらすじを解説|石田ゆり子主演・岡田惠和脚本の連続ドラマWのワンシーン

『連続ドラマW マイ・スイート・ホーム』は、WOWOWが制作するオリジナルドラマで、2026年10月31日から毎週土曜よる10時に放送・配信されます。話数は全6話。脚本の岡田惠和さんが「WOWOWでどうしても書いてみたいものがある」と発案して生まれた企画で、テーマは“パートナーのシャッフル”。その根底には、“人生100年時代”を迎える日本で、これからどう年齢を重ねていくのかというメッセージが込められていると紹介されています。岡田さん自身も「自分の新しい代表作になる予感が強くしております」とコメントしており、脚本家にとっても特別な一作であることがうかがえます。

監督の萩原健太郎さんは、かねてから岡田脚本に憧れていたと語っており、14歳のときに見た岡田さん脚本のドラマ『17才 – at seventeen -』をバイブルのように感じていたというエピソードも明かしています。プロデューサーは植田春菜さんと平部隆明さん、制作協力はオフィスクレッシェンド。キャストには石田ゆり子さん、仲村トオルさん、中嶋朋子さん、三宅健さん、坂井真紀さん、椎名桔平さん、富田靖子さん、武田真治さんと、ドラマ・映画で長く第一線を走ってきた俳優がそろいました。主人公たちは「そろそろ還暦を迎える」世代として描かれ、同世代の俳優がこれだけ集まるのは珍しいと石田さん自身も語っています。

『マイ・スイート・ホーム』の基本情報

  • タイトル:連続ドラマW マイ・スイート・ホーム
  • 放送・配信:WOWOW(2026年10月31日スタート、毎週土曜よる10時)
  • 話数:全6話
  • 脚本:岡田惠和(オリジナル)
  • 監督:萩原健太郎
  • 音楽:山田勝也、橋本和昌
  • 主題歌:竹内まりや「あなたでなければ」
  • プロデューサー:植田春菜、平部隆明
  • 制作協力:オフィスクレッシェンド
  • 製作著作:WOWOW

『マイ・スイート・ホーム』の相関図(人物関係)

物語の中心にいるのは、学生時代からいつも一緒だった4人の女友達です。名前の頭文字をとって「春夏秋冬」と呼び合ってきたのが、春花・夏希・秋絵・冬美の4人。住まいは東京・葉山・軽井沢、職業もそれぞれ違いますが、現在は互いのパートナーも交えて定期的に集まる関係が続いています。一方で冬美だけは、夫・田口が原因で仲間と疎遠になっていました。

相関図を文章で整理すると、次のようになります。

  • 上原家:専業主婦の上原春花(石田ゆり子)と、老舗和菓子店を継ぐ夫・上原修平(仲村トオル)。修平の母・上原寛子(丘みつ子)
  • 榊家・大岡家:画家の榊秋絵(中嶋朋子)と、秋絵の年の離れた夫で森林保護調査員の大岡佳彦(三宅健)
  • 瀧山家:家具メーカーを率いる女性社長・瀧山夏希(坂井真紀)と、家事を担う小説家の夫・瀧山潤一郎(椎名桔平)。夏希の娘・瀧山萌(白本彩奈)
  • 飯野冬美:「春夏秋冬」の“冬”。夫・田口(武田真治)のせいで仲間と疎遠になっていたが、突然この世を去る。冬美の母・飯野佳代(松金よね子)
  • 若き日の4人:冬美(中田青渚)、夏希(中井友望)、秋絵(片田陽依)、春花(石塚瑚子)

この相関図のポイントは、3組の夫婦が“2週間のお試し生活”で一時的にパートナーを入れ替えることです。本予告では、潤一郎と料理を楽しむ春花、寝ぼけた佳彦に抱きしめられる夏希、修平に絵を教える秋絵といった場面が映し出されています。つまり、春花×潤一郎、夏希×佳彦、秋絵×修平という“いつもと違う組み合わせ”が、物語の前半を動かす大きな仕掛けになっていると考えられます。誰と誰が同じ屋根の下で暮らすのかを頭に入れておくと、各話の見どころがぐっとわかりやすくなるはずです。

📌チェックポイント
  • 主人公は石田ゆり子さん演じる専業主婦・上原春花で、WOWOWドラマ初主演
  • 春花・夏希・秋絵・冬美の4人は学生時代から「春夏秋冬」と呼び合う親友同士
  • 3組の夫婦が2週間ずつパートナーを交換する“お試し生活”が物語の軸
  • 冬美(富田靖子)の訃報と、生前の「自分じゃない人になりたい」という願いがきっかけ
  • 若き日の4人を中田青渚さん・中井友望さん・片田陽依さん・石塚瑚子さんが演じる

主要キャストと役どころ

ここからは、主要キャストを1人ずつ紹介します。役柄の説明は、WOWOWの発表やリアルサウンドなどの報道で公表されている範囲に限っています。出演者個人のSNSアカウントは裏取りできていないため、リンクは公式サイトと報道記事に限定しています。

石田ゆり子(上原春花役)

主人公の上原春花は、子どもたちがすでに独立し、夫と豊かで穏やかな生活を送っている専業主婦です。石田さんによれば、春花はいわゆる“スーパー主婦”という設定で、きちんと家を守り、完璧に家事をこなし、夫の身の回りの世話をする女性。主婦としての自負を持つ一方で、社会に出てバリバリ活躍している親友たちへの密かなコンプレックスも抱えています。特報映像では、冬美を偲ぶ場で「今までとは違った家族、今までとは違う夫婦を経験してみよう!」と言い出すのが春花で、この思いつきが全員を巻き込んでいきます。石田さんは『連続ドラマW さまよう刃』や『MOZU』シリーズなどWOWOW作品への出演歴がありますが、主演は今回が初めて。「面白くて切なくて可愛いお話」と作品を表現しています。

仲村トオル(上原修平役)

上原修平は春花の良き夫で、老舗和菓子店を継ぐ生真面目な御曹司です。きちんとした妻と、きちんとした夫。周囲から見れば理想的な夫婦ですが、パートナー交換によって修平は秋絵と暮らすことになり、本予告では秋絵から絵を教わる姿も描かれています。仲村さんは企画書で脚本家と主題歌担当の名前を見て「凄い良い匂いのする美味しそうなの来たーっ!」と思ったとコメント。パートナー交換という設定については「自分の人生にこんなことが起きたらどうなるのかな、と考えるきっかけにもなるはず」と語っています。

中嶋朋子(榊秋絵役)

榊秋絵は、自然に囲まれながら寝食を忘れるほど創作に打ち込む、マイペースな天才肌の画家です。「春夏秋冬」の“秋”にあたり、自由な生き方をしているように見える人物。年の離れた夫・佳彦との夫婦関係も、ほかの2組とはまた違った空気をまとっています。中嶋さんは鼎談で「みんなが揃って喋り始めないと、そのシーンの空気感や真意が立ちのぼってこない」と、ベテラン同士が共鳴し合う撮影の面白さを語っています。

三宅健(大岡佳彦役)

大岡佳彦は秋絵の年の離れた夫で、森林保護調査員として働いています。周囲を和ませるムードメーカーで、6人の中でも年下の存在。本予告では、寝ぼけて夏希を抱きしめてしまう場面が映っており、物語のコミカルな部分を担いそうなキャラクターです。三宅さんは「テーマも独特だが、いずれみんなが向き合わなければいけないテーマなので、企画として面白いと思いました」と作品の魅力を分析しています。

坂井真紀(瀧山夏希役)

瀧山夏希は、ハッキリとした性格で、父親から継いだ家具メーカーを取り仕切る女性社長です。「春夏秋冬」の“夏”。家庭では夫の潤一郎が家事を一手に担っており、春花の上原家とは役割が逆転した夫婦といえます。夏希には娘の萌(白本彩奈)がいます。坂井さんは鼎談で「自分の人生とともに、友達の人生を感じるのが染みました」「かけがえのない時間をともに過ごしてきた人たちって特別」と、作中の大人の友情への共感を語りました。

椎名桔平(瀧山潤一郎役)

瀧山潤一郎は夏希の夫で、家事を一手に担う穏やかな小説家です。仕事に生きる妻を家で支える存在で、パートナー交換では春花と暮らすことになり、本予告では春花と一緒に料理を楽しむ姿が描かれています。“スーパー主婦”の春花と“家事を担う夫”の潤一郎という組み合わせが、どんな化学反応を起こすのかは見どころの一つです。椎名さんは「何十年もこの世界で一緒にやってきた人たちが集まり、懐かしさもありました」と出演時の気持ちを語っています。

富田靖子(飯野冬美役)

飯野冬美は「春夏秋冬」の“冬”にあたる友人です。夫・田口のせいで仲間たちとは疎遠になっていましたが、ある日突然、その訃報が届きます。生前に口にしていた「一度でいいから自分じゃない人になりたい」という言葉が、残された3人を“お試し生活”へと動かすきっかけになります。物語の現在には登場しない“不在”の存在でありながら、全体を動かす重要人物です。

武田真治(田口役)

田口は冬美の夫です。公式の紹介では、田口のせいで冬美が仲間たちと疎遠になっていたとされています。冬美の死をきっかけに物語が動き出すため、田口がどのように関わってくるのかも注目されます。

そのほかの出演者

  • 中田青渚:若い頃の冬美
  • 中井友望:若い頃の夏希
  • 片田陽依:若い頃の秋絵
  • 石塚瑚子:若い頃の春花
  • 松金よね子:飯野佳代(冬美の母)
  • 丘みつ子:上原寛子(修平の母)
  • 白本彩奈:瀧山萌(夏希の娘)

若き日の4人を演じる俳優が発表されていることから、本編では学生時代の回想シーンも描かれると見られます。「春夏秋冬」がどのように出会い、どんな青春を過ごしたのかが、現在のパートナー交換とどう重なっていくのかも楽しみなポイントです。

『マイ・スイート・ホーム』あらすじ・主題歌・配信情報

【ドラマ】『マイ・スイート・ホーム』キャスト・相関図とあらすじを解説|石田ゆり子主演・岡田惠和脚本の連続ドラマWのワンシーン
📌チェックポイント
  • 冬美の訃報をきっかけに、3組の夫婦がパートナーを2週間ずつ交換する
  • 舞台は東京・葉山・軽井沢で、住まいも職業も三者三様
  • 主題歌は竹内まりやさんの書き下ろし新曲「あなたでなければ」
  • 第1話はWOWOW公式YouTubeとWOWOWオンデマンドで無料配信
  • 全6話で、毎週土曜よる10時にWOWOWで放送・配信

『マイ・スイート・ホーム』のあらすじ(放送前の公式情報)

すでに子どもたちも独立し、夫・修平と豊かで穏やかな生活を送る専業主婦の上原春花。彼女には、学生時代から深い友情でつながっている友人たちがいます。東京・葉山・軽井沢と住む場所も職業もばらばらな春花、夏希、秋絵は、今ではそれぞれのパートナーも交えながら定期的に集まる仲。そして、もう一人、疎遠になっている友人・冬美。4人は「春夏秋冬」と呼び合い、学生時代からいつも一緒でした。

ある日突然、冬美の訃報が届きます。3人は冬美に想いを馳せながら、レールを外れることなく真面目に生きてきた自分たちのこれまでと、そろそろ還暦を迎えるこれからについて考え始めます。そこで思い出したのが、生前の冬美が口にしていた「一度でいいから自分じゃない人になりたい」という願いでした。天国の冬美が笑ってくれそうな“バカな思いつき”を、みんなでやってみよう――。そうして始まったのが、お互いのパートナーをシャッフルする2週間の“お試し生活”です。

これまで実直に生きてきた大人たちが、人生を見つめ直すために踏み出す小さな大冒険。いつもと違う相手と、いつもと違う暮らしを送る中で、6人はそれぞれ自分の生き方と向き合っていきます。春花は“スーパー主婦”としての自負と親友たちへのコンプレックスの間で揺れ、修平や潤一郎、佳彦といった夫たちも、これまで知らなかった妻や友人の一面に触れることになります。彼女たちが物語の果てにたどり着く自らの“ホーム(居場所)”とは何なのか。それが本作の大きな問いになっています。

なお、この記事の執筆時点では第1話の放送前のため、各話の詳しい展開や結末は公表されていません。放送が進んだら、どの夫婦がどんな答えを出すのかに注目してみてください。

『マイ・スイート・ホーム』の見どころ

1. “パートナーのシャッフル”という大胆な設定

設定だけを聞くと禁断の行動のようにも思えますが、プロデューサーの植田春菜さんは、彼女たちが「至って真面目にこの思い付きを実践」する物語だと説明しています。生活を共にする相手が変わることで、自分自身の生き方を振り返ったり、これまで知らなかった夫や友人の姿を知ったりする――刺激的な設定の奥に、夫婦や友情を見つめ直す温かいテーマが据えられているのが特徴です。

2. 岡田惠和脚本ならではのユーモアと切なさ

石田さんは「岡田惠和さんの作品ならではのユーモアとチャーミングさに溢れた物語」と語り、岡田さん自身も「大人たちの、妻たちの、夫たちの青春物語を書きたいと思っていました」とコメントしています。年を重ねても人生の悩みはなくならず、むしろ「このまま人生を終えるのかな」という辛さが加わる世代を、明るく、せつなく、愛らしく描くというのが本作のスタンスです。

3. 同世代の名優たちのアンサンブル

石田さんは本作を「長い交響曲を全員でエンドレスで奏で続けているような心地よさ」と表現し、それぞれに同じだけのソロパートがあり、全員が聞き役にも語り部にもなると語っています。6人の主要キャストがほぼ均等に描かれる群像劇なので、推しの俳優がいる人はもちろん、夫婦の組み合わせが変わるたびに生まれる会話劇そのものを楽しめる作品になりそうです。

4. 異なる世代の監督による演出

監督の萩原健太郎さんは、岡田さんの描く17才に憧れた14才の少年が、45才になって岡田さんの描く59才に命を吹き込むことになった、と本作への思いを語っています。ベテラン俳優陣を異なる世代の監督がどう演出しているのかは、脚本の岡田さんも「楽しみ」と述べているポイントです。

主題歌は竹内まりや「あなたでなければ」

主題歌は、竹内まりやさんが本作のために書き下ろした新曲「あなたでなければ」です。長い歳月をともに歩んできたパートナーへの深い感謝と愛がテーマで、これまで選んできた道や、隣にいるパートナーとの時間を肯定できるような歌詞になっていると紹介されています。竹内さんは「彼らのリビングから流れてきそうなボサノヴァのラブソング」と曲を説明し、「34年前に書いた『家に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)』の主人公の続編的未来かもしれません」ともコメントしています。ドラマのタイトルと名曲のサブタイトルが重なるのも、ファンにとってはうれしいポイントです。

主題歌入りの本予告は、WOWOW公式YouTubeチャンネルで公開されています。

「連続ドラマW マイ・スイート・ホーム」主題歌入り本予告/竹内まりや「あなたでなければ」(YouTube)

放送・配信情報

『マイ・スイート・ホーム』は、WOWOWで2026年10月31日(土)よる10時からスタートし、毎週土曜よる10時に放送・配信されます。WOWOWオンデマンドでも同時に配信されるため、WOWOWに加入していればテレビだけでなくスマートフォンやパソコンからも視聴できます。

また、第1話は10月31日よる10時から、WOWOW公式YouTubeとWOWOWオンデマンドで無料配信されると発表されています。WOWOWに未加入の人でも、まずは第1話で作品の雰囲気を確かめられるのはうれしいポイントです。キャストスペシャル鼎談の前編はすでにWOWOW公式YouTubeとWOWOWオンデマンドで公開されており、ネタバレトークを含む後編は11月下旬にWOWOWオンデマンドで公開される予定です。

  • 放送:WOWOW 毎週土曜よる10時(2026年10月31日スタート)
  • 配信:WOWOWオンデマンド
  • 第1話無料配信:WOWOW公式YouTube、WOWOWオンデマンド

『マイ・スイート・ホーム』キャスト相関図まとめ

  • 『連続ドラマW マイ・スイート・ホーム』はWOWOWで2026年10月31日スタート
  • 毎週土曜よる10時に放送・配信、全6話
  • 脚本は岡田惠和さんのオリジナル、監督は萩原健太郎さん
  • 主演の石田ゆり子さんはWOWOWドラマ初主演
  • 石田ゆり子さんは専業主婦の上原春花役
  • 仲村トオルさんは春花の夫で老舗和菓子店を継ぐ上原修平役
  • 中嶋朋子さんは天才肌の画家・榊秋絵役
  • 三宅健さんは秋絵の年の離れた夫・大岡佳彦役
  • 坂井真紀さんは家具メーカーの女性社長・瀧山夏希役
  • 椎名桔平さんは夏希の夫で小説家の瀧山潤一郎役
  • 富田靖子さんは亡くなった友人・飯野冬美役
  • 武田真治さんは冬美の夫・田口役
  • 4人は学生時代から「春夏秋冬」と呼び合う親友
  • 冬美の「自分じゃない人になりたい」という願いが物語のきっかけ
  • 3組の夫婦がパートナーを2週間ずつ交換する“お試し生活”が軸
  • 若き日の4人を中田青渚さん・中井友望さん・片田陽依さん・石塚瑚子さんが演じる
  • 主題歌は竹内まりやさんの新曲「あなたでなければ」
  • 第1話はWOWOW公式YouTubeとWOWOWオンデマンドで無料配信

参照元

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